420円(税込)。収益の全額を福島県災害対策本部に寄付します。 2011年4月16日配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
「だっぺズとナンバーザ」とは、 この曲は元々、2009年10月福島県郡山市で開かれた「風とロックFES福島」前夜祭にて結成された 地元の人にしか分からないローカルな歌詞なのに、誰もが自分の故郷に置き換えて聞いてしまう。
ナンバーザ(Number the.): ※93年頃結成。2009年、名盤と巷で噂のファーストアルバム「1st」をリリース! 「予定〜福島に帰ったら〜」及び今後リリース予定の「予定」シリーズはナンバーザならではにサウンドアレンジされている。 「微力ですが、ナンバーザは東日本、及び日本全土の復興を支援致します!」
420円(税込)。収益の全額を福島県災害対策本部に寄付します。 2011年4月23日配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
故郷福島に帰ったらすること、食べるもの、行くところなどが、名産品、名所と一緒に歌われる、 『予定』の公式ツイッター(@yoteii)でも全国からの替え歌の歌詞を募集。 さらに今後、被災地を応援し、そのつながりを広げるために、 全国の人が、福島を思い、東北を思い、被災地を思い、そして自分の故郷を思う。
420円 (税込)。収益の全額を岩手県に寄付します。 2011年5月7日配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
福島に帰ったらすること、行くところ、食べるものが、福島の名所や名産品とともに歌われる、だっぺズとナンバーザ『予定〜福島に帰ったら〜』。4月16日の配信後、誰もが自分の故郷に置き換えることができるその歌詞と素朴なメロディが大きな反響を呼び、カラオケバージョンの配信も開始。被災地への応援の輪が全国へと広がる中、岩手県出身のミュージシャンあんべ光俊が歌う『予定〜いわてに帰ったら〜』が5月7日配信されることになった。 この曲は、『予定〜福島に帰ったら〜』を聴いたあんべ光俊がその曲と思いに賛同し、福島のため、東北のため、そして故郷岩手のために、ナンバーザによるインストロメンタルに乗せてレコーディングしたもの。アーティスト名義は「あんべ光俊とナンバーザ」。あんべ光俊は、震災後の東北のラジオで最もリクエストの多かった曲のひとつ『イーハトーヴの風』の歌い手としても知られる。35年前に発表された楽曲『遠野物語』は、東北地方を中心に現在でも根強い人気を集めている。 岩手に帰ってからの”予定”として歌われるその歌詞の中には、地震と津波による被害を受けた場所も多い。 被災地を、そして、被災された方々を思う。
あんべ光俊: シンガーソングライター/プロデューサー
420円 (税込)。収益の全額を宮城県に寄付します。 2011年5月14日配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
故郷に帰ったらすること、行くところ、食べるものが、各地の名所や名産品とともに歌われる「予定」シリーズ。『予定〜福島に帰ったら〜』、『予定〜いわてに帰ったら〜』 に続き『予定〜宮城に帰ったら〜』が5月14日に配信開始されることになった。 歌うのは、宮城県栗原市出身の宮藤官九郎と宮城県牡鹿郡女川町出身の中村雅俊。2人の故郷はそれぞれ東日本大震災で大きな被害を受けた地域。 東北のために。故郷・宮城のために。収益全額を宮城県に寄付するその楽曲を通した異例のコラボレーションとなった。 このシリーズは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ 魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」と、福島県郡山市出身のクリエイティブディレクター箭内道彦(風とロック)による新ユニット「だっぺズとナンバーザ」の『予定〜福島に帰ったら〜』が4月17日に配信開始されたことを皮切りにスタート。 きっかけは、グループ魂のメンバーでもある富澤タクa.k.a遅刻が、同じくグループ魂 のメンバーの宮藤官九郎に宮城バージョンへの参加を打診し、宮藤が快諾したこと。そして、宮藤の要望により同じ宮城県出身の中村雅俊との共演が実現。2人のデュエットはもちろん初。宮藤官九郎ソロ名義で歌うのも初めてとなる。 宮城に帰ってからの“予定”として歌われる歌詞の中には、気仙沼のフカヒレ、仙台の牛タン、松島の牡蠣、三陸のホヤ、女川の笹かまぼこ、など、今回の震災で打撃を受けた宮城の名産品も多く登場する。 また、「女川に帰ったら、マリンパルで遊ぶ」と中村雅俊が歌う「マリンパル女川」は 津波による大きな被害を受けた観光施設。中村自身が名誉館長を務める。 被災地と被災された方々を思い、故郷・宮城県を勇気づける。 そして、東北をひとつにして、復興へと歩みだすための曲でもある。 宮藤官九郎と中村雅俊とナンバーザ『予定〜宮城に帰ったら〜』。 5月14日(土)深夜25時30分のTOKYO FM「ラジオ風とロック」のオンエア開始と同時に配信開始。TOKYO FM携帯サイト、音楽ダウンロードサイト「OTOTOY」にて。420円。全収益が宮城県に寄付される。
中村雅俊: 1951年生まれ。宮城県牡鹿郡女川町(おしかぐんおながわちょう)出身。マリンパル女川名誉館長も務める。
宮藤官九郎: 1970年生まれ。宮城県栗原市出身。
箭内道彦: 1964年生まれ。福島県郡山市出身。クリエイティブディレクター。
420円 (税込)。 2011年6月1日17時配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
だっぺズとナンバーザ「予定〜福島に帰ったら〜」、あんべ光俊とナンバーザ「予定〜いわてに帰ったら〜」、宮藤官九郎と中村雅俊とナンバーザ「予定〜宮城に帰ったら〜」。各県出身のミュージシャンとのコラボレーションにより展開中の「予定」シリーズ。故郷に帰ってからすること、食べるもの、行く場所などを、郷土料理や名産品とともに歌うその曲に、今度は山形バージョンが誕生した。 歌うのは、若者を中心に熱狂的な支持を集めるロックバンド、 このシリーズは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ 魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」と、福島県郡山市出身のクリエイティブディレクター箭内道彦(風とロック)による新ユニット「だっぺズとナンバーザ」の『予定〜福島に帰ったら〜』が4月17日に配信開始されたことを皮切りにスタート。 今回も、福島、岩手、宮城の各バージョンと同じく、ナンバーザのインストに乗せて、菅原卓郎が歌いレコーディング。『予定〜山形に帰ったら〜』が完成した。アーティスト名義は「菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)とナンバーザ」。6月1日(水)に配信が開始される。 今や若年層にとってカリスマ的ボーカリストである菅原卓郎による『予定〜山形に帰ったら〜』。 菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)とナンバーザ『予定〜山形に帰ったら〜』。 ナンバーザ、箭内道彦、あんべ光俊、宮藤官九郎、中村雅俊、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)。音楽性も、ファン層も多種多様なアーティストたちがひとつの曲を通してつながっている。被災地のために。ふるさとのために。東北がひとつになって復興へ歩き出すために。
9mm Parabellum Bullet : 04年3月横浜にて結成。 2枚のミニアルバムを残響レコードよりリリースし、パンク・メタル・エモ・ハードコア・J-POPなどあらゆるジャンルを呑み込んだ独特な音楽性が主に外資系レコード店で話題となる。 同時に都内を中心に精力的なライブ活動を展開し、その爆発的なライブパフォーマンスが話題を呼ぶ。 07年5月16日にリリースしたPrepared Disc『The World e.p.』はオリコンデイリーチャート10位を記録。10月10日のDebut Disc『Discommunication e.p.』は7位。続いて、11月14日にリリースされた1st Full Album『Termination』は4位。08年10月15日にリリースされた2nd Album『VAMPIRE』は初登場1位など、メジャーデビュー前から現在に至るまで異例のチャートアクションを記録し続ける。また、毎年、ライブハウスでもホールでも変わらずに熱狂的なライブを展開。各地で開催されるフェス、イベントでも毎回会場を沸かし続ける。 2011年3月11日の東日本大震災後、全国各地でライブ公演の中止が相次ぐなか、震災前にチケットが発売され即日ソールドアウトしていた、4/4,5,8のシークレット2マンツアーを協議を重ねた末に、予定通り開催することに。4/8の東京新木場の会場は必要最低限の電力で実施された。オフィシャルHPではその開催の発表とともに、「皆様が常日頃身近な人達にするちょっとした気遣いと同じように、生活の中の少しの気遣いが大きな力となります。是非部屋のコンセントを抜いて、電気を消してからご来場頂ければと思います。」とファンに向けて呼びかけた。 5月18日(水)に3rd Single「新しい光」を発売。そして、その僅か1ヶ月後、6月15日に4th Album「Movement」を発売する。オフィシャルHP http://9mm.jp/
420円 (税込)。収益の全額を富岡町災害対策本部に寄付します。 2011年7月9日配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
故郷に帰ってからすること、食べるもの、行く場所を、郷土料理や名産品とともに歌う「予定」。 東北各県出身のミュージシャンとのコラボレーションにより展開中のそのシリーズに、福島県双葉郡の富岡町バージョンが誕生した。 歌うのは、同町出身のミュージシャン渡辺俊美。TOKYO No.1 SOUL SETのヴォーカル・ギターであり、福島への応援歌として大反響を呼んでいる「I love you & I need you ふくしま」をリリースした“猪苗代湖ズ”のメンバーでもある。 双葉郡富岡町は、町の全域が東京電力福島第一原子力発電所から半径20km圏内で、現在も立ち入りが禁止されている警戒区域。国により認められた一時帰宅も、1世帯あたり2名以下。防護服を着用し、滞在が許されるのもわずか2時間。 このシリーズは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」と、福島県郡山市出身のクリエイティブディレクター箭内道彦(風とロック)による新ユニット「だっぺズとナンバーザ」の『予定~福島に帰ったら~』が4月17日に配信開始されたことを皮切りにスタート。 この「予定」という曲は元々、2009年10月福島県郡山市で開かれた「風とロックFES福島」前夜祭にて結成された福島県人ユニット「薄皮饅頭ズ」により初披露された曲。渡辺俊美は、松田晋二(THE BACK HORN)、箭内道彦と共にそのメンバーとして、オリジナルの「予定」を歌ったひとり。 渡辺俊美とナンバーザ『予定~富岡に帰ったら~』。 Number.the、箭内道彦、あんべ光俊、宮藤官九郎、中村雅俊、菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)、渡辺俊美。音楽性も、ファン層も多種多様なアーティストたちがひとつの曲を通してつながる。被災地のために。ふるさとのために。東北がひとつになって復興するために。 そして、今後も、さらなるミュージシャンを巻き込んで、「予定」シリーズは展開していく。
渡辺俊美: 福島県双葉郡富岡町出身。 そして、それらの活動から芽生えた音楽的好奇心を反映し試みる場として結成されたバンド、THE ZOOT16は、ロック、スカ、レゲエ、ダブ、ラテンと様々な音楽の要素と、哀愁漂うヴォーカルが融合したダイナミックかつ男気溢れるサウンドで、多くの若いリスナーの共感を呼び新たなファンを獲得、シングル、ミニ・アルバム、限定ライヴ・アルバムに続いて2004年11月に初のフル・アルバム[RIGHT OUT!]、そしてソウルセット活動再開後の2005年11月には2nd[MUTINY]、2006年7月に3rdアルバム[完全逆様な世界](全てZOOT SUNRISE SOUNDS)を立て続けにリリースし、絶賛を集め、勝手にしやがれコラボレーション企画、THE MODSトリビュート・アルバム、リコ・ロドリゲスとのセッション作品、スカ・フレイムスのレーベル"SUNSHOT"コンピレーション・アルバム[DownBeatRuler Vol.1]への参加など精力的な活動で話題と注目を集めた。 2011年3月11日の東日本大震災を受けて、同県出身のアーティストと 4 人で組んだバンド「猪苗代湖ズ」で「I love you & I need you ふくしま」をリリース。収益の全額を故郷福島県に寄付している。
420円 (税込)。 2011年8月1日15時配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
故郷に帰ってからすること、食べるもの、行く場所を、郷土料理や名産品とともに歌う「予定」。東北各県出身のミュージシャンとのコラボレーションにより展開中のそのシリーズに秋田県バージョンが誕生した。 歌うのは、秋田県横手市出身のリアルタイム・シンガーソングライター高橋優。秋田弁を織り交ぜながら、これまでの楽曲同様、帰郷してからの「予定」がただただ歌われる。 2011年2月にリリースされた高橋優の楽曲「福笑い」は、3月11日の東日本大震災直後、ラジオでの選曲が制限される状況下で、リクエストが急増。3/20付・3/27付のJFNのリクエスト・ランキングで2週連続1位という異例のチャート・アクションを見せた。そして、2011年上半期の全国のFM・AMでのラジオチャート邦楽1位を獲得。 震災後の被災地を、日本を勇気づけたその歌声が、「予定」シリーズに登場。故郷・秋田のため、東北をひとつにするため、そして、みんなが故郷への思いを深めるきっかけをつくるため、再び全国に届けられる。 予定シリーズは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ 魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」と、福島県郡山市出身のクリエイティブディレクター箭内道彦(風とロック)による新ユニット「だっぺズとナンバーザ」の『予定〜福島に帰ったら〜』が4月17日に配信開始されたことを皮切りにスタート。 誰もが自分の故郷に置き換えることができるその歌詞と素朴なメロディが反響を呼び、その後、岩手県釜石市出身のあんべ光俊が歌う『予定〜いわてに帰ったら〜』、宮城県栗原市出身の宮藤官九郎と宮城県牡鹿郡女川町出身の中村雅俊による『予定〜宮城に帰ったら〜』、山形県東田川郡藤島町(現鶴岡市)出身の菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)による『予定〜山形に帰ったら〜』、福島県双葉郡富岡町出身の渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET/猪苗代湖ズ)が歌う『予定〜富岡に帰ったら〜』と展開を続け、今回の『予定〜秋田に帰ったら〜』につながった。 また、高橋優にとって、この「予定」シリーズが始まるきっかけをつくった箭内道彦は、プロデューサーでもある。 高橋優とナンバーザ『予定〜秋田に帰ったら〜』。
高橋 優: 1983年秋田県横手市出身。
420円 (税込)。 2012年1月31日10時配信開始。 ※スマートフォンでのダウンロードはできません。ご了承ください。
故郷に帰ってからすること、食べるもの、行く場所を、郷土料理や名産品とともに、ただただ歌う「予定」。各県出身のミュージシャンとのコラボレーションにより展開されてきたこのシリーズに、群馬県バージョンが誕生した。 歌うのは、群馬県出身のタレント・井森美幸。「予定」シリーズでは初の女性参加となる。 この「予定」が記念すべきその機会となったのは、2011年8月のこと。自身がレギュラーパーソナリティを務めるbayfm「BAYLINE Go! Go!」番組内の企画、「つながろうニッポンSPECIAL」で、富澤タクがレギュラー番組を持つFMいわきの特別番組との間でパーソナリティの“交換留学”がおこなわれたとき。「予定」シリーズが始まるきっかけをつくった福島県出身のミュージシャン、富澤タクが、井森の進行する千葉のbayfmに駆けつけ、被災した福島県そして地元いわき市の復興を願い、「予定〜福島に帰ったら〜」を生歌で披露。その歌声と「予定」プロジェクトの趣旨に共感した井森は、富澤タクの声かけに快諾し自らの故郷・群馬県バージョンへの参加を決意した。 2008年に群馬県公認の「ぐんま大使」に就任するなど、地元のための活動を続けてきた井森自身が名所、名産品とともに、故郷に帰ってからの「予定」を綴った歌詞を、これまでのシリーズ同様、ナンバーザによる演奏にのせ、歌う。予定シリーズは、福島県いわき市出身のミュージシャン富澤タクa.k.a遅刻(グループ魂/TOKYO MOOD PUNKS)のバンド「Number the.(ナンバーザ)」と、福島県郡山市出身のクリエイティブディレクター箭内道彦による新ユニット「だっぺズとナンバーザ」の『予定〜福島に帰ったら〜』が4月17日に配信開始されたことを皮切りにスタート。
キャラクターイラスト 大塚いちお |